高松大学・高松短期大学近県高等学校英語弁論大会

 10月8日(土)、英語弁論大会が高松大学で行われました。特別進学コースの1年生2名が「スピーチの部」に、進学コースの3年生2名が「レシテーションの部」に出場しました。「スピーチの部」では、1年生の濱中薫君が“A fair vote by the young, for the people”と題して、社会や政治における若者のあり方について意見を述べ、準優勝を獲得しました。 夏休みから準備を始め,ALTの先生からご指導を受けたり、港内で発表会を重ねたりしたことで、全員が自信を持って当日を迎えることができました。本番では、会場の緊張感をエネルギーに変え、練習の成果を十分に発揮していました。他校の出場者からも良い刺激を受け、ひとまわり成長できた1日となりました。

 

 

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