2月10日から15日にかけて、高松市美術館・市民ギャラリーにて「第15回 美術デザイン系展」を開催しました。
会期中は1,300人を超える多くの方にご来場いただき、作品一つひとつに温かいご感想やご好評の声をお寄せいただきました。
生徒たちの想いが込められた作品は、確かに多くの方の心に届いたことと思います。
なかでも3年生の作品は、高校生活の集大成として、自分自身と向き合い、悩み、苦しみながら生み出したものであり、来場者の皆さまに深い感動を与えました。
ご来場くださった皆さま、そして日頃より応援し支えてくださっているすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。
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